「トランプ関税だけでは語れない-激動の世界が動かす“日本の食の未来”」
世界の変化を“食”から読み解き、 “食の未来”を考えるヒントが得られる90 分。


11月の食糧祭にて、「トランプ関税と「日本の食」への影響」の講演(簡略版)を開催いたしました。
今般、食料学院・学友会では会員の皆様の懇親も含め、講演会・会食・懇親会を行う予定です。
この講演会では、最新の国際情勢を反映した内容で、より深く“食の未来”を読み解きます。
なお、ご参加は会員の皆様に加え、食糧学院に関心をお持ちの一般の方もご参加可能です。
ぜひご参加ください。
2026年3月8日(日)
式次第: 講演:11:00~12:30、会食と懇親会:12:30~14:00
場所:東京栄養食糧専門学校 224教室(池尻大橋駅 徒歩5分)
※世田谷がやがや館を予備会場としております。決定次第、ホームページに掲載いたします。
会費: お一人、2,000円、学生は1,500円
講演会 講師:本間 隆行 氏
(住友商事グローバルリサーチ(株)チーフエコノミスト)
前回の講演内容(資料・講演要約)をホームページに掲載しています→こちら
- トランプ関税の発効以降で、食に関しても様々な課題が生じています。
- そのうえ、関税、紛争、物流、資源─複合リスクが日本の食を揺さぶっています。
- 「食はどう変わるのか?」、今後の見通しを一緒に考える機会として、ご参加ください。
お申し込み方法
申込締切:2026年2月28日(金)
件名:「2026年3月8日講演会申込
本文:お名前、参加人数、連絡先をご記載ください
送付先メールアドレス:gakuyuukai@shokuryo.ac.jp
最低催行人数を15名とさせて頂きますため、1月末に懇親講演会の実施判断を行います。
このため、お早めにお申し込みいただけますと幸いです。
